デリヘル嬢を攻めて潮吹かせる

関西フーギャルの特徴はノリのよさと感度のよさ

 

難波・京都の四条・祇園に飛田、関西の風俗スポットは数あれど、やっぱり自慢はフーギャルたちのノリの良さ。関東と大違い。

 

ちょっとしたボケにもテンポのいいツッコミがくる関西ギャルはトークが楽しくてたまりません。

 

イキそうになると「ヤバイ!ヤバイ!」を連呼する関東のフーギャルと違い「アカン!」と言ってくれる喘ぎ声には「ああ?関西にきたなぁ?」としみじみ思う瞬間でもあります。

 

トークのノリもよくフレンドリー、すぐにリラックスした雰囲気になれるのでプレイもかなり大胆!女性をリードするのが苦手という男性にも優しいのが関西フーギャルの長所ではないでしょうか?

 

開放的な雰囲気のためにエッチにも思わず熱がはいるのか、感じやすい子がいっぱい、潮吹き嬢の多さも関東よりも多いんだよー!

 

1mはプシャーと飛ばす潮吹き嬢に遭遇

 

「男の愛撫は潮を吹かせて一人前」

 

などと申しますね、まぁ実際のところは誰でも潮を吹くというわけではなく、いくらイっても吹かないという子もおります。

 

意図的に吹かせようとしているうちはマダマダ半人前、自然に女の子を愛撫して吹かせられるようになってこそ一人前と言えるのです。

 

この潮吹きですが吹き方にも人それぞれ個性があるのが面白いですな。

 

吹くタイミングひとつとってもそうなのですが、「吹いてからイク子」と「イッてから吹く子」、「イクのとは関係なしに吹く子」と3種類いるようです。

 

前2つは非常に微妙な差さではありますが「吹いてからイク子」に関しては、吹く行為そのものがエクスタシーになっており「吹かないとイケない」なんて子もおります。

 

イッてからワンタイミングおいてピュッ!ピュピュッ!間欠的に吹くタイプの子も多くおりますね。こちらはイった余韻で緩むのか、思わず出ちゃうタイプのようです。

 

このタイプの女性はイった直後に触れられるとムズ痒い心地がするそうで、続きの愛撫はちょっとインターバルをおいてからにしてほうが良いでしょう。

 

「イク・イカないと関係なしに吹いてしまうタイプ」の子は指マンの刺激に弱い、中イキしやすいタイプの子に多いようです。

 

結構ハードな動きがないとエクスタシーに到達しないタイプの子に多く、潮吹きというよりは失禁にちかい形でジャバジャバ吹くような子もおります。

 

先日ついた京都のデリヘル嬢は素晴らしい吹きっぷりでして、クリの刺激で吹いてしまうらしいのですが、イク瞬間にのけ反るとベッドを飛び越え床に届く飛距離でブシャーっ潮を吹いてくれました。

 

潮吹き

 

その後も布団の上で魚のように痙攣して感じるイキっぷり。こういう反応を見せてくれる女の子は男冥利に尽きるというものです。

 

 

無理やり吹かすのは厳禁ですよ

 

 

エクスタシーの象徴とみられる潮吹きですが、吹く子というのは体質でしてすべての女の子が自然に吹くわけではありません。

 

「AVでは必ず手マンで潮吹いてるぞ!」とおっしゃる方もいますがあれはあくまでも演出!!

 

潮吹きクイーンとしてAV界で名を馳せた「紅音ほたる」ちゃんも後にインタビューでほとんどの潮吹きは「仕込み」であることを告白しております。

 

女性の体の構造から膣口のすぐそばには膀胱というものがあり、膣側からこちらを長い時間刺激すると麻痺と痙攣をくりかえし失禁にいたることはあります。

 

ただしこの行為は女性によっては痛みを伴う場合がありますので、激しい手マンをすれば女性は潮を吹いて感じるとは思ってはいけません。

 

そのような愛撫をするお客に対して嬢のほとんどは「痛いだけで我慢している」というケースがほとんどです。

 

手マンをしなくても吹く子に関してはクリトリスやパンティーライン付近の優しい愛撫だけでもエクスタシーに達し派手に吹くことがあります。

 

その時は自然に喜びましょう!無理強いする男は最低ですよ!AVにはファンタジーが混ざっていることをオトナなのですから認識しましょうね。

 

↓ゴールドフィンガー 加藤鷹 が教える手マン講座動画