京都だからこそ着物のコスプレをデリヘルで楽しむ

お風呂屋さんで覚醒した俺の和服エロ

 

とあるソープランドにいったときのこと、そこの制服?なのかな。泡姫さんたちの衣装というのが真っ赤な長襦袢なんですよ。花魁風の!!!

 

 

参照動画:映画 『花宵道中』

 

 

なんといいますかいかにもエロい格好だったので最初はこっちの方がチョット照れたのですが、アレってどんな衣装よりも脱ぐときの様子がとてもいいですよね。

 

たまたま当たった子がスタイルもよくて色白な姫だったのだけれども、お湯をみにいくといって後ろをむいて襦袢の帯をほどいてパサァと脱ぐとなんとも赤が映えてセクシーなんですわ!

 

襦袢をだらしなく腰あたりまで降ろしたあたりの白いウエストがなんか映画などでみたようなイメージと重なって大興奮。

 

それまではガーターベルトやスケスケのレース下着にエロスを感じていた自分でしたが、この日を境に和服のエロスに覚醒、和服風俗を探す旅が京都で始まったのですw

 

ソウジャナイ・・・と言いたくなる男が求める和服へのエロス

 

自分と同様に和服エロスを渇望する男性は世に多いようで、その需要をみたすべく京都でも「浴衣デリヘル」「和服ヘルス」なるものが提供されているのですからありがたい事です。

 

その中でも浴衣デリヘルは多く何度かプレイしておりますがひとつだけ言わせてもらうと「何故浴衣の下にランジェリーをつける」のが残念でなりません。

 

また多くのお店がホテルに呼んでも来店時に私服で来るんですよね・・・、ホテルに入ってから浴衣に着替えるのですがなんかコレがすこぶる残念。

 

女の子によっては目の前でパパパパッと服を脱いで用意した浴衣に着替えるのですが目の前で恥じらいもなく着替えられたらなんというか浴衣女性の恥じらいを楽しむという雰囲気もへったくれもないわけでして困りました。

 

まぁ男性が求めているエロスを女性がすべて理解してくれているわけじゃないので仕方ないですよね・・。

 

最近ではワンピースのような浴衣もありまして、コレはコレでカワイイのではありますが色っぽさには欠けるのですよね。

 

タモトから腕をいれてオッパイを揉む、スソを割ってお宝を拝見するなどといった和服だからこそできるプレイを楽しみたい男性にはやっぱりスタンダードな浴衣できてくれると嬉しくなるのが本音のところです。

 

なんせ和服ほど派手に着崩れる姿がエロい衣装は世界に類をみないのですから(笑

 

ほら映画でも安達祐実さんが花魁道中って映画で花魁役をしましたが最高だったでしょ?w

 

夏には浴衣デーを開催するお店も

 

自分も和服や浴衣女性にコーフンするが近所にそういうお店がないとお嘆きの男性もいらっしゃるかと。

 

安心ください普通のデリヘルなどでも夏には「浴衣デー」なるものを開催しているお店が多くあります!

 

こういった日であれば浴衣女性とのイチャイチャも楽しめるかもしれません。

 

ただひとつ注意があるとすればこういった「浴衣デー」に着てくる浴衣は女の子の私物である場合が多く、汚したりシワにされたくない為にプレイ前に全部脱いでしまう子が多いのです。

 

着崩れを何よりの楽しみにしている方には触れる事もできずただ見るだけになってしまうこともあるので注意が必要です。

 

着物を着たままのプレイができるかはお店に確認したほうがよいでしょう、恥ずかしいですが呼んでからガッカリするよりはいくぶんマシではないでしょうか?

 

理想の感じは↓

理想の花魁デリヘル嬢

引用:カリビアンコム

 

着物は日本ならでは

 

日本と言えばやっぱり着物ですよね。

 

外国人の方もそれを認知しており、世界的に知られていることです。

 

着物は特別な雰囲気を醸し出していることもあり、デリヘルなどの風俗店でもかなりの人気となっているのです。

 

まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような雰囲気を味わうことも可能なはずです。

 

和服マニアな男性はとても多いと聞きますから、そのような方々は是非とも風俗店で堪能してほしいと思います。

 

驚くような体験をしましょう!!

 

京都で和服コスプレを楽しめる風俗店

 

三つ乱 本館

 

三つ乱 本館

引用元:京都 風俗 ファッションヘルス 三つ乱 本館

 

【料金】

基本コース
45分10500円から

 

その他、スペシャル回転コースやSPヘルスコースなどの期間限定のお得なコースも用意されておりました。
(※2017年3月現在)

 

【特徴】

デリヘルでは見つけれなかったのでヘルス店のご紹介!全体的に若い子が在籍しており、見事なまでに着物が似合っております!ちょっとデリヘルからは浮気をしてヘルスのこのお店に遊びにいってみようかと思います(笑

 

お店オフィシャルサイトはこちら→http://mitsuonomise.com/