マニアックプレイの基礎、放尿プレイをデリヘルでw

恥ずかしがる顔を見るのがたまらない方へ

 

女性の恥ずかしがる顔を見るといっそうハッスルしたくなる嗜虐心あふれる男性も多い事でしょう。

 

恥ずかしさと気持ち良さは紙一重な部分がありまして、恥ずかしさは女性が心底乱れるために重要なエッセンスであります。

 

性にアッケラカンとした女性ではないと務まらないのが風俗の世界ではありますが、それも経験をつんだ嬢ではなく、経験の浅い風俗嬢を相手にすることで羞恥心に悶える様子を楽しむ事が可能です。

 

興奮する男性

 

「新人」「業界未経験」という肩書のついたデリヘル嬢と遊ぶ場合には思いっきり恥ずかしさに染め上げて遊ぶのもオツなものですぞ。

 

白い肌が恥ずかしさと快感でピンクに染まっていきます。体験したことのない乱れっぷりを教えてあげるのも男の愉しみのひとつではないでしょうか?

 

放尿シーンを凝視、羞恥心から乱れる女性

 

性風俗産業に飛び込んでくる女性の多くは奔放な性をプライベートでも体験しております。

 

そのためにバイブやローターといったものはすでに経験している子も多く、新鮮味に欠けるため羞恥心を増長させるにはイマイチの手法です。

 

恥ずかしがる女性の様子を見たいのであればオススメなのが放尿プレイ。

 

放尿プレイ

 

変態チックな放尿・聖水プレイではありますが、オシッコをする様子をただ凝視させるだけで女の子の心に大きな背徳感と羞恥心を植え付けることが可能です。

 

オシッコを飲みたいというチョイスカトロチックな趣味の方もこれらの放尿プレイを好むようですが、これらのプレイの場合は女の子が「このお客さんは変態なのかな?」と警戒心を持たれてしまう事も多いようです。

 

しかしあくまで紳士的に対応し、触れずに見るだけに留めておけば女の子の抵抗感も少なくすみます。

 

しかし本来人に見せる行為ではない排泄行為は、やったあとに女性本人に大きな恥ずかしさをもたらすようです。

 

プレイはトイレではなくお風呂場で行うのがベター、アナタのほうにアソコを丸見えにする状態でしゃがんでもらいあなたは一歩下がって待機。

 

出そうとりきむ表情、見られているという感覚、見ているというアピールも大切、

 

羞恥心をあおりたいなら「アソコがひくひくなっているね」などと声をかけるのもアリです。

 

その表情を楽しめるとデリヘル遊びにまた新しい味が追加されるでしょう。

 

「恥じらい」こそ日本人女性の美徳

 

京都のデリヘルを利用したときの話、その嬢のちょっとしたしぐさに「これはイイ!」と虜になった事があります。

 

人前で脱ぐことに慣れているデリヘル嬢はイザプレイ開始となりますとお喋りをしながらパパパッと服を脱ぐ子が多いのですが、その子は服を脱ぐ際に背中を見せて恥ずかしそうに一枚一枚脱いでいくのでした。

 

スタイルの良い子で長い髪を後ろでひとつに束ねているのですが、上着を脱ぐ際に髪が揺れ細いうなじがチラチラ見えるしぐさは日本人がもつ「はじらい」を十分に感じさせてくれる色っぽいしぐさでもあります。

 

ベッドの上でも恥ずかしさが抜けないのか終始声を抑え気味、しかし頬は薄暗いホテルの照明でもわかるほどに赤く上気しており感じているのがわかります。

 

恥ずかしさを包み隠す子ほど実は乱れやすい傾向があり、ある程度のバリアを超えると予想だにしない淫乱ぶりを発揮してくれることが多くあります。

 

この子も膣内上側のスポットをちょっと刺激してあげると大きく乱れ、こちらの肩に爪を立ててしまうほどに乱れまくってくれました。

 

実際はそれほど大きく乱れたのではないのかもしれませんが、抑え気味に見えた恥じらいがあったのでギャップが引き立つのでしょう。

 

大和撫子の恥じらいを古都である京都で見つけたときは感動しました。何度でも行きたくなります。

 

京都のデリヘルで放尿プレイを楽しむにはこの店だ!

 

京都痴女性感フェチクラブ

 

京都痴女性感フェチクラブ

引用元:京都痴女性感フェチクラブ

 

【料金】

待ち合わせコース
60分16000円から

 

(※2017年3月現在)

 

【特徴】

女性のトップレス、上半身リップサービス・前立腺マッサージ・その他、「聖水」「男の潮吹き」「ドライオーガズム(トコロテン)等は 全て基本コースに含まれているので、完全にフェチ心をつかむラインナップ!もちろん聖水(放尿プレイ)もオプションなしで楽しめるので間違いなし!

 

お店オフィシャルサイトはこちら→http://www.m1919.net/